HOME>特集>屋根やベランダやバルコニーから水が浸入してくる

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体調不良の原因になる

エクステリア

住宅も時間の経過とともに、劣化していくので漏水を防ぐために防水工事が必要になってきます。自宅の屋根やベランダやバルコニーなどから、水が侵入してくるとサビが生じたり腐食したりともろくなっていきます。またカビが出てきたりすると体調不良や病気の原因になることもあります。またベランダやバルコニーは勾配が小さいので、漏水が発生しやすいのです。それから外壁にひびが入るとそこから水が浸入することもあります。そしてやはり多いのが屋根からの水漏れです。このように水漏れの原因が様々ですが、放置しておくと進行していくので専門の業者に依頼して定期的にメンテナンスを行うことです。

無料で相談

専門の業者で行う防水工事にはいろいろな方法があります。塩化ビニールなどのシートを使ったシート防水、ウレタンを使用して防水膜をはるウレタン防水やアスファルト防水などがあります。例えばウレタン防水工事の工程はまず高圧洗浄機でゴミや埃を洗浄し、次に防水処理を行います。それから排水溝や脱気筒を敷設し、ウレタンを塗ってトップコートを行います。防水工事の専門業者は経験豊富なスタッフが丁寧に工事を行ってくれるので安心です。防水工事についての質問等があれば、電話やメールで無料で相談を受付しています。

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